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中央区で歯医者をお探しなら、長堀橋、堺筋本町徒歩5分のたかはら歯科医院へお越し下さい。

アクセスマップ 堺筋本町駅より徒歩5分 ・「堺筋本町」駅 7番出口 徒歩3分
・「長堀橋」駅 1番出口 徒歩5分
カードによるお支払い 保険治療、自由診療など当院でのすべてのお支払いにクレジットカード(分割可)がご利用いただけます。 取扱カード
デジタルX線・CT診断装置
トロフィーパンPRO
たかはら歯科医院では、正確な診断と安全確実な治療のために、最新歯科用CT「トロフィーパン プロ」を導入。
歯科用CTは、「痛みの原因」「病巣の広がり具合」「骨の状態」を把握し、精度の高い・安心安全な処置を行うためには欠かせないものと考え、まだまだ普及の少ない歯科用CTを導入して、皆様の治療やメインテナンスのために役立てるシステムを確立しております。

従来のレントゲン画像は2D(二次元)でしたが、歯科用CT画像は3D(三次元)で表すことが可能です。
歯周病の現状や根管(歯の根っこの形態)、骨の状態など、お口の中をより細部まで、正確に診断することができます。

撮影した画像は、診療ユニット前に備え付けられた大型モニタで、患者さんにもご確認いただいています。
また、歯科用CTは、医科用のCTとは異なり、歯科用に特化したもので、放射線量は医療用CTに比べ10分の1以下になっております。

飛行機でニューヨークを往復した場合よりも少ない線量で、さらに防護エプロンを装着しますので極めて安全です。

従来のレントゲンとの違い
従来のレントゲンは、1方向の1カットのみを映し出すものでした。
これに対し、CTは、3次元の立体的情報を、映し出すことが出来るのです。
例えるなら、人物の写真を正面から1枚だけ撮ったのが従来のレントゲンとすると、CTは、360度の方向から何百枚も撮った写真といえるでしょう。

たかはら歯科医院CTの線量比較
デジタルX線・CT診断装置「Trophypan Pro」は従来のレントゲンやCTスキャナと比べ、被ばく線量を大幅に削減しながら短時間の撮影で精密な画像データを得ることが出来ます。
(医科用胸部X線の約 1/5、従来の歯科用CTの約 1/3の線量)3D 画像の撮影時間は12~25 秒ですが、パルス照射方式により実行照射時間が少なく抑えられます。
1回の撮影で全顎を撮影できます。