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中央区で歯医者をお探しなら、長堀橋、堺筋本町徒歩5分のたかはら歯科医院へお越し下さい。

アクセスマップ 堺筋本町駅より徒歩5分 ・「堺筋本町」駅 7番出口 徒歩3分
・「長堀橋」駅 1番出口 徒歩5分
カードによるお支払い 保険治療、自由診療など当院でのすべてのお支払いにクレジットカード(分割可)がご利用いただけます。 取扱カード
痛くない麻酔
たかはら歯科医院の治療が痛くない3つの秘密 歯医者で一番きらいなものは麻酔と答える方が非常に多く見受けられます。
従来、麻酔注射時の痛みを和らげるために、使用するのでその麻酔が痛くては本末転倒です。
たかはら歯科医院では以下に留意して痛くない麻酔を心がけております。

表面麻酔、電動注射器を使用。 注射器を使用する際の痛くないコツは、一定のスピードと圧力で薬液を注入する事です。 もちろん手動でも問題ないのですが、医師の体調によっては微妙なぶれが発生する事があり、当院では基本的にコンピュータ制御のコードレス電動麻酔注射器を使用致します。
これにより患者様に合わせて痛みを取り除いた理想的な麻酔が行えます。
また、表面麻酔は今や常識となっており、麻酔を打つ部分に塗ってから麻酔の針を挿入します。
表面麻酔の効果により針を刺す際のチクッという痛みを防ぐことができます。
33G超極細浸潤麻酔針を使用。 注射の針は細ければ細いほど痛みがないと考えられています。
この事を証明しているのは「蚊」です。刺されたあとは、痒くなるので気づきますが、血を吸われているときには気づきませんよね?
一般的な歯科医院では、30G・31Gの注射針を使用しますが、たかはら歯科医院では現在発売されている針の中で1番細い注射針でるある33Gの注射針を使用しています。
麻酔液を人肌に温めます 麻酔液が注射するときに、体温より温かすぎたり冷たすぎたりすると、麻酔液が入ってきたことを体が敏感に感じて、それが痛みにつながってしまいます。
当院では、体温に近い人肌くらいの温度に麻酔液を温めてから注射しています。
(温めても麻酔液の品質に変化はありません。)

痛みの感じ方も、その表現の仕方も人によって様々です。
無痛治療にもいくつか方法がありますので、患者さんや治療内容ごとに、できるだけ痛くない治療を心がけています。
患者さんとコミュニケーションをとり、リラックスして治療を受けていただけるように努力しています。