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中央区で歯医者をお探しなら、長堀橋、堺筋本町徒歩5分のたかはら歯科医院へお越し下さい。

アクセスマップ 堺筋本町駅より徒歩5分 ・「堺筋本町」駅 7番出口 徒歩3分
・「長堀橋」駅 1番出口 徒歩5分
カードによるお支払い 保険治療、自由診療など当院でのすべてのお支払いにクレジットカード(分割可)がご利用いただけます。 取扱カード
正確な治療のために
歯科用拡大鏡を使い、正確で確実な治療を心がけています。 たかはら歯科医院では3種類の拡大鏡を使って治療を行っています。
拡大鏡とは、虫眼鏡のようなもので、歯を大きく拡大して見ることが出来ます。
拡大鏡を使った治療は、歯科医師にとっては非常に負担のかかるものですが、患者さんにとってはとても有益なものです。

視力の良い人でも裸眼では、約0.2㎜のものを見るのが限界です。
歯科治療において、細かく見るということは非常に重要な事です。
裸眼では発見の難しい、初期段階の外傷などによって割れたり折れたりした歯にできる線(破折線)が「見える」か「見えない」かによって治療の精度だけでなく、治療そのものの質が変わってきます。
そこで拡大鏡を使うことにより、裸眼では見えなかった小さな歯根の破折などを早期に発見でき、ひどくなる前に対処することができます。(歯根破折してから長い間放置すると骨の吸収が起こり、その後の処置が難しくなります。)
このように、裸眼では見えないものが見えることによって、質の高い精密な歯科治療を行うことが可能になります。


歯の状態、治療の必要性などの判断を、
今まで以上に「細かく」「鮮明」に見えることでスピーディーに行うことがで出来ます。


当院の使用する拡大鏡が実現する世界は50ミクロンをも見分けられる精密な世界。
発症前う蝕、細かな破折、見えにくい根管まで確実に捉え見落としによる再発・再治療を防ぎます。


拡大鏡を使うと、むし歯の部分と健康な部分の境目がくっきり見分けられます。
削る量を最小限に抑え、健康な部分を最大限に残すことができるのです。